男女別の短期間お腹痩せ方法

短期間でお腹痩せ出来る方法を男女別に詳しく解説しています。

一週間でできる短期集中型のお腹痩せ方法

time 2016/09/17

一週間でできる短期集中型のお腹痩せ方法

一か月や2か月の運動を続けないとお腹周りはやせない?

そんなことはありません。

一週間でもそれ以下の日数でも今回紹介させていただきます

運動をしていただくだけで一番脂肪が落ちにくいお腹周りもスリムにすることができます。

効果が目で見てわかる運動は実感がわいて楽しいです。

では紹介させていただきます。

 

オチョエクササイズ

このエクササイズ、やることは至極シンプルです。

オチョとはスペイン語で「8」の意味。

腰を8の字のようにぐるぐる回します。

たったそれだけです。

ただ回すだけでなくお腹とおしりの筋肉を使っているなという意識をして回してください。

8回回すのを一日8セットほどやるといいでしょう。

 

力むだけ

お腹をへこますこと、できますか?

力の入れ方さえわかれば長時間できるはず

これを一日合計5分ほど続けてみてください

インナーマッスルが鍛えられて脂肪の燃焼量を増やしてくれて内脂肪も減ると思います。

場所を選ばずに移動中など家でゆっくりしているときにも行えるのでおすすめですよ!

 

Vの字キープ

やり方は本当に簡単です。

仰向けになってもらって、足を揃えて45度ほど上げます。

その角度とおなじほどの傾斜を上半身も傾けてVの字のようになります。

その体制をキープできるだけ続けてみてください。

もう限界となるまでキープしたら終わる。

これを5セットほど毎日やることで一週間でとてつもない変化が見られますよ。

力を入れている状態を維持するというのは本当に辛い動きです。

ですが辛い動きほど身体はがんばって脂肪を燃やします。

 

深呼吸

本気で深呼吸を5分間ほどやってみてください。

まず息を吐いていきます。

お腹がへこむまでどんどん吐きます。

もう吐けないとなったらそのお腹がへこんだまま3秒我慢してください!

そこで息を思い切り吸うのです。

これ、なかなか辛いんですよ。

5分ともなると相当です。

ですが5日ほどで効果がすぐ現れますよ。

 

もっと効果を出すために

いくつか紹介させていただきましたが、運動の効果をもっと出すために短期間でもっと痩せるためには炭水化物を減らしましょう。

そして食事のなかにタンパク質を多めに取りましょう。

 

今まで紹介させていただいたのはエクササイズと筋トレの中間のような運動です。

ですが体を動かすということは筋肉を使うということ、使えば筋肉は壊れます。

食事をとらないと治りません。

なので筋肉の素材、タンパク質をたくさんとりましょう。

 

炭水化物を減らすといった理由としては、早い話、中性脂肪になってしまうからです。

沢山摂取してしまうと、ブドウ糖として脳などに送られる分いがいの余ったものが中性脂肪に変化してしまいます。

それでは必死に運動しても増えてしまっては意味がありませんのでなるべく控えましょう。

 

モチベーションをあげるために

運動前の写メを前と横で取っておいて

日に日に身体がどう変化しているかを見てわかるようにするとモチベーションが上がりやすいと思います。

効果がでればうれしいです、がんばりましょう。

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